仲間と呑む

今週は仲間と呑む楽しい期間を楽しみました。
麻生グループはあと少しで150周年を迎えます。

これまでの記録を残すことはこれからの200年を彩ることに大いなる価値があると思います。
現時点で話せることは少ないのかもしれません。
それでも少しずつの歴史がこの大いなる歴史の継承者でもあります。
話せること話せないことが各個人にあるとは思いますけれども、正しい歴史を紡ぐためにも現時点で可能な話は記録しておきたいと思います。
あっという間に歴史は塗り替えられてしまいます。

次世代に歴史を解消するには語り部が必要です。

多くの歴史は書物にある以上に口伝で語り継がられていることと存じます。
歴史は全て分かり易い構造にはなっていないことと思いますので、感情踏まえて次世代に歴史刻める人間になれるよう務めてまいる所存です。

長い歴史の語り部になれることも誇りになると思う次第です。